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2019年7月29日 (月)

【野島博之】と【金秀蓮】の関係

※ご注意

ここで紹介する「グラサン日記」ですが

私から指摘されたら、慌てて削除して、証拠隠滅するかもしれませんので

すぐに、ご自身の目で確かめておくこと、スクショなどで証拠を残すことをお勧めします。

(一応全体のスクショは保存してあります。削除してもキャッシュが残りますから無駄なのですが。)

 

 

「グラサン日記」 / 2016年11月14日

タイトル:ニュース「東大 女子学生に家賃補助3万円」

↑ ↑ ↑

皆さんにお知らせしたい情報が、ここに含まれています。

 

 

 

 

2016年11月14日の「グラサン日記」は

毎日新聞の記事を引用して

「東京大学が女子学生の家賃補助を始めたこと」

紹介しています。

 

私も、最近、これと同様の記事をネットで見つけて、アメブロで紹介したばかりです。

私のアメブロ ↓ ↓ ↓

https://ameblo.jp/hondasuzukisatou/entry-12488309260.html

 

私は、毎日新聞ではなく、朝日新聞の記事を引用しました。

特に理由はありません。

検索したら、たまたま朝日新聞の記事を見つけたので、それを引用しました。

 

 

私が紹介した朝日新聞の記事は無料ですが

「グラサン日記」が紹介した毎日新聞の記事は有料です。

 

★「グラサン日記」が紹介した有料の毎日新聞の記事はこちらです。

↓ ↓ ↓

http://mainichi.jp/articles/20161115/k00/00m/040/038000c

 

 

野島は、その記事が有料だと知っていたから

誰でも読めるように、親切のつもりで

その記事を丸ごと自分のブログにコピペしたのでしょう。

しかし

有料の新聞記事をコピペして、第三者にタダで読ませたら

新聞社に損害を与えてしまうので、やってはいけないのです。

東大出身の予備校講師は、その程度の常識も知らないのでしょう。

こんな人を信じると、皆さんも非常識な人間になってしまいますよ。

人は、信じた人から影響されるものです。

 

 

東京大学の学生に関係がある新聞記事ですから

「グラサン日記」で紹介したくなるのは理解できます。

そして

あえて、この、有料の毎日新聞の記事を選んだ理由は

記事を書いた人が、【金秀蓮(キム・スリョン)記者】だからだろうと思います。

 

東京大学の学生と関係がある記事だから

ぜひ自分のブログで記事を紹介したい」という気持ち

野島には、当然、あったと思いますが

記事を書いた人が【金秀蓮 記者】だったので

金秀蓮という記者も自分のブログで紹介したいという気持ちも

あったのではないかと思うのです。

 

 

 

そこで、実際に

「グラサン日記」2016年11月14日のスクショをご覧ください。

ブログにも著作権がありますから、必要な部分だけのスクショです。

全体を確認したい方は、ご自身でアクセスしてください。

リンクも付けません。ご自身で検索してください。

2016年11月14日の「グラサン日記」です。 

 

 

ハッシュタグに【金秀蓮】が含まれていますので

<スクショ2>の、「ハッシュタグ」をよく見てください。

(※クリックまたはタップして拡大してご覧ください)

 

<グラサン日記 スクショ1>

N-cocolog1

 

<グラサン日記 スクショ2>

N-cocolog2

 

 

ハッシュタグに、わざわざ【金秀蓮】という記者の名前まで入れたのですから

野島は、なんとなく

毎日新聞の記事を選んだのではないと思います。

【金秀蓮 記者】が書いた記事だがら、選んだのだと思います。

 

【金秀蓮 記者】は、教育や学校関係の記事を書きますから

【金秀蓮 記者】と【野島】が、個人的に親しかったとしても、不思議ではありません。

しかし、野島は、あくまでも予備校の先生であり、本物の先生ではありません。

どちらかというと、【金秀蓮 記者】は、野島の奥さんと親しいかもしれませんね。

 

 

全てが私の推測ばかりで申し訳ないのですが

MoodyShopの宣伝に毎日新聞を使ったのは

やはり、野島、または奥さんのコネ・人脈である可能性が高い気がします。

ただし、「みなし公務員」は、一般人とは違うので、変な取引をすると捕まります。

 

MoodyShopを紹介した毎日新聞の記事

誰かのコネだろうと、発売日(昨年4月7日)からずっと思っていましたが

誰のコネなのか決め手となる情報が、今までありませんでした。

「グラサン日記」の中で【金秀蓮 記者】の名前を見つけましたので

私は、「なるほど、そういうカラクリだったのか」、という気持ちです。

 

ですから、MoodyShopのフライヤーに

【金秀蓮 記者】の名前が載ったのも納得できます。

Photo_20190724235901

 

 

 

私は

ショップのブログに以下のようなコメント を書いたことがあります。

「野島先生の本の挿絵など、もっと仕事がもらえるのでは?」

すると、あの女の子は、こう答えました

野島先生とはネットで少しお付き合いがある程度ですから簡単に仕事はもらえません。今回の集英社の表紙の仕事をもらえたのは金秀蓮さんのお陰です」

(女の子の答えのコメントは、思い出しながら書いたので、原文どおりではありませんが趣旨は合っています)

このコメントの意味重大です。

女の子の短い言葉

MoodyShopの背後でうごめいていた大人達の「人脈」を、空気を読みながら、表現したのだと思います。

つまり、全く関係ないはずの【集英社】と毎日新聞社の【金秀蓮 記者】

表からは見えない「人脈」という形で、つながっていたのでしょう。

そういう、汚れた大人に利用された仕事だったので

昨年の8月20日に、女の子のお姉さんが

この集英社の仕事の件で怒っていたのだと思います。

 

 

MoodyShopは、汚い大人達の陰謀だったんだなと、実感します。

「二人の女子高生の店」というキャッチコピーは

本当に、ただの建前でしかなく

中身はオジサン達の店だったわけです。

NGT48の会社みたいです。

 

 

大人達は、ビジネスのためなら

子供も利用するのです。

大人達の、二人の女の子に対する行為は

虐待だと思います。

↓ ↓ ↓

Photo_20190725000101

 

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